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有野の挑戦状2

 仕事と勉強のロンドから抜け出すべく、勢いで買ってきた!
 さっそくプレイしているのだが、中々どうして面白い。
 私はRPG・SRPG以外は滅多にやらないし、だいたいが苦手。
 そんな私でもさくさくプレイできる。

 このゲームはゲームINゲームを特徴としていて、80年代後半から90年代前半くらいのゲームをモデルにしたレトロ風ゲームがいくつも収録されている。
 本編ではゲーム魔王アリーノーから出される挑戦を一つのソフトにつき四つクリアするとそのソフトはクリアとなり、次のソフトで遊べるようになる。この挑戦一つひとつが私でもクリアできるほどに簡単あなのでソフトを出すこと自体は容易。
 一度クリアしてしまえば後は市販のゲームを遊ぶのと同じようにそれぞれをプレイするだけ。
 また、挑戦とは無関係の前作有野の挑戦状1のゲームのバージョン違いがプレイできたり、ギリジャンMAXというひたすら飛んでコインを集めるアプリゲーム的なおまけもあり、遊び応えは十分。
 それぞれをやりこむこともできれば、それぞれをちょくちょく遊ぶこともできる。
 なんとも末永く暇つぶしができそうなゲーム。

 ただこの中で二つ、そぐわないゲームがある。
 一つは推理ゲームの課長は名探偵前後編。
 これは一度クリアしてしまえばやりこみ要素はあまりないようだし、ちょくちょく遊ぶという概念にはあわない。
 もう一つはRPGのガディアクエストサーガ。
 RPGなので当然用意された要素を果たすと終わるし、ちょくちょく遊ぶという概念にはやはりあわない。

 それでもたくさんのジャンルがあるからこそこれも輝く。
 とても楽しく遊んでいる。

 が、しかし。
 ゲームの性質上ブログのネタにならない。
 特にうまくもないのでスコアを載せるのもはばかられる。
 なので一度一通り遊んだらレビューをつけようと思う。
 それくらいかな。
 ひとまずは生存報告ということで。
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